SCFトークン、グローバル暗号資産取引所「Coinance」に上場

 

シンガポール, 2019年6月15日 - (JCN Newswire) - SCFトークンはこのたび(シンガポール時間2019年6月5日)、グローバル暗号資産取引所「Coinance」に上場し、SCF/ETH取引ペアを開始しました。

SCFトークンは、90ヶ国以上で20万人のアクティブユーザーを抱える真の分散ウォレットです。このウォレットには、ファイナンス機能が搭載され、ユーザーに安全な保管機能を提供すると同時に、投資や資金調達のための付加価値サービスを提供し、ユーザーの資産価値を維持および向上させます。

これまで、SCFウォレットの技術チームは、ウォレットの安全性についての研究を続け、安全性を高めてきました。そして、資産パスワード、グラフィックによるロック解除、指紋ロック解除、顔認証、Google OTP(Google認証コード)などの一連の安全対策を講じ、真に安全な分散型デジタル通貨ウォレットを実現しました。

Coinance取引所は、デジタル通貨と伝統的な金融商品(株式、株式市場指数、原油、金、商品)を連携させる、世界初の大規模な金融取引所です。同取引所は、従来の取引所にはない特徴を備えており、金融・コモディティに対して閾値が低い投資機能を開始したり、デジタル通貨を用いてグローバルな金融商品に投資したりすることが可能です。

デジタル通貨によるグローバルな金融派生商品への投資、すなわち、ユーザーはデジタル通貨を用いて、株式、株式市場指数、原油、金などに投資することができます。そして、ワンクリックの操作で、伝統的な投資における高い閾値の壁を越え、思いのままに取引できます。

SCFウォレットはCoinanceと戦略的提携を結び、今後、エコシステムの発展に向け、共同で支援・開発に取り組みます。

お問い合わせ先:
Coinance 
担当者: Paka
Email: 1066020799@qq.com
Websitehttps://coinance.io 

Trintech・フィンセサイズ・PwC・トランスコスモス、Digital Finance Innovation 2019を日本で開催

本イベントには、財務・会計の専門家が参加し、ファイナンストランスフォーメション(ファイナンス組織変革)についての先導的なプラクティスを議論します

東京、米国テキサス州ダラス, 2019年6月14日 - (JCN Newswire) - 企業の財務パフォーマンス管理(FCPM)ソフトウェアのパイオニアでリーディング・プロバイダーであるTrintechおよび経理・財務部門の課題解決に特化したITソリューションプロバイダーであるフィンセサイズ株式会社は本日、PwCあらた有限責任監査法人トランスコスモス株式会社との共催イベント「Digital Finance Innovation 2019」を開催することを発表しました。

本イベントでは、現地およびグローバルの財務・会計リーダーが、業務の合理化、数字の正確性の向上、リスクの軽減によって、決算プロセスの迅速化・簡素化を図るためのテクノロジーの活用方法に焦点を当てます。幅広いピアネットワーキングの機会や業界のベストプラクティスが提供されるほか、Trintechの最高製品責任者のMichael Rossが進行役を務めるエグゼクティブ・ラウンドテーブルも行われます。

Trintechのミッドマーケット担当プレジデントのDarren Heffernanは次のようにコメントしています。「企業の決算プロセスの迅速化・簡素化を支援するという共通の目標のもと、当社ではフィンセサイズ、PwCトランスコスモスと提携し、日本でイベントを開催できることを大変嬉しく思っております。本イベントでは、効果的な財務プロセスとTrintechが提供するAdraを組み合わせることで、決算プロセス全体において、どのようにROI、数字の正確性、そして業務の可視化を向上させるかを参加者の皆様にご紹介します。」

Digital Finance Innovation 2019の開催日程は以下の通りです。
- 大阪 - 7月30日 2:30 PM-4:30 PM
- 東京 - 7月31日 2:30 PM-4:30 PM

本イベントの詳細やお申込みについては、こちらをご覧ください。http://pr.report/Nsao75BL

フィンセサイズについて

フィンセサイズ株式会社は、日本企業の経理・財務部門が直面する課題解決を支援すべく、トップクラスのソフトウェア企業との協力関係のもと、テクノロジソリューション、コンサルティングサービス、およびシステム導入サポートを提供しています。同社は東京に本社を置き、その周辺地域をサポートしています。詳細はウェブサイト( http://finthesize.com )をご覧ください。

Trintechについて

企業の財務パフォーマンス管理(FCPM)ソフトウェアのパイオニアであるTrintech Inc.は、比類のない技術と財務業務の専門知識を組み合わせ、世界レベルの財務オペレーションや見識を提供する、革新的なソフトウェアソリューションをクラウドベースで提供しています。膨大な取引明細の突合作業や日々の残高照合業務の合理化から、バランスシート調整、グループ会社間の内部取引、仕訳入力、ディスクロージャー、フィデューシャリー・レポート、銀行手数料分析の自動化および管理、そしてガバナンス、リスクおよびコンプライアンスに至るまで、Trintechが提供する財務ソリューションの様々な製品(Cadency(R) Platform、Adra(R) Suite、そしてターゲットを絞ったツールであるTrintech Disclosure Management(R)、ReconNET(TM)、T-Recs(R)、UPCS(R))を通じて、決算プロセスのあらゆる側面を管理します。世界中でFortune 100の大部分を占める3,500以上の企業が、Trintechが提供するクラウドベースのソフトウェアを利用して、継続的に財務業務の効率性、信頼性および戦略展開を向上させています。

Trintechは米国テキサス州ダラスに本社を置き、米国、英国、オーストラリア、シンガポール、フランス、ドイツ、アイルランド、オランダ、北欧諸国に拠点を置いています。南アフリカラテンアメリカ、アジア太平洋地域にも戦略パートナーと提携して事業展開をしています。Trintechに関する詳細はウェブサイト( www.trintech.com)をご覧いただくか、LinkedIn、Facebook、およびTwitterで当社までお問い合わせください。

お問い合わせ先:
Kelli Shoevlin
+1-972-739-1680
Kelli.Shoevlin@trintech.com 

Magic Stripsの運動学的アンチエイジングソリューションが国際学術フォーラムでデビュー、人々を驚嘆させた素晴らしさ

マジック・ストリップスが韓国のソウルで開催される国際学術フォーラムで競合する製品を制し、3つの国際賞を受賞


韓国ソウル, 2019年6月13日 - (JCN Newswire) - 韓国のソウルで、アジア・メディカル・エスセティック・アワード(AMAEA)の主催による国際医療美容学術フォーラムが、数日前に正式に開始されました。美容業界の「オスカー」として知られるAMAEAは、医療美容学における学術交流のために設立されたアジアの国際的な学術機関です。すでに18の国と地域から集まった50万人以上の会員を擁しており、アジアにおける最高の医療美容共同体として広く認められています。

偶然にもマジック・ストリップスの「父」であるShixing Ruan氏の名前は、20カ国以上からなる業界エリートの招待リストに載っていました。

初期の段階から、私たちは正当な理由でRuan氏に注意を注いできました。2017年に市場に登場したアンチエイジング製品であるMagic Strips(マジック・ストリップス)は、美容業界を一新させるほどのインパクトのある商品でした。過去2年間で、しわを除去するその卓越した能力は、多くの大手国際ブランドによる商品よりも際立つものでした。この製品の登場により、世界中にいる数え切れないほどの美しさを追求する人々が、針施術を必要としない非外科的かつ、非侵襲的な、しわ除去方法を手に入れることができるようになりました。

この学術フォーラムでマジック・ストリップスの製品郡が「2019年度ベスト国際アンチエイジング製品」および「最も可能性のある国際アンチエイジング製品」、および「国際美容業界の画期的な貢献賞(個人)」を受賞したことは注目に値します。

医療美容が韓国ほどに人気を集めている地域はありません。ですから、韓国でマジック・ストリップスがこのように意義のあるアンチエイジング賞を受賞したのは、マジック・ストリップスの凝縮した微結晶に関する特許技術および、その弾性繊維マトリックス、そしてその人間工学的設計によるものであるといえます。

しわを本当に取り除きたいのであれば、整形手術に頼らなければならないことは誰もが知っています。しかしながら、多くの人々はそのような手順を容認することができません。マジック・ストリップスの登場により、フェイスマスクによる簡単な外部適用を介するだけで、美しさを追究する全ての人々が、しわを和らげることができるようなりました。これはアンチエイジングの歴史の中で最初の試みであるといえます。

マジック・ストリップスは、6つの方向に揚力と伸張力を与えます。適用されると、皮膚に均等にそして正確に伸縮性があるサポートが加えられ、皮膚とその下にある筋肉の動きが制限されます。それらはまた、表情によって引き起こされる波状のひだおよび圧迫を減少させ、しわのある皮膚を元の状態に急速に戻す効果を発揮します。

外力に基づくこのアンチエイジング技術は、最初に使用された時点で効果的に目にもみえるレベルでしわを和らげます。

マジック・ストリップスを使用したユーザーは、加齢によるしわに不安を感じている人や、整形手術がうまくいかず失望している人、また、満足のいかない外見のために愛されないと悩んでいる人たちなどでした。しかしながら、マジック・ストリップスは、これらのユーザーに最も経済的かつ最も安全な方法で若々しい外観を取り戻す方法を提供する事に成功しました。実際の所、マジック・ストリップスはアンチエイジングのための方法だけでなく、美しさと希望も彼らに提供したのです。

アジア・メディカル・エスセティック・アワード(AMAEA)が美容業界の「オスカー」として知られているのは常識です。さらに、前述の3つの賞には大量のゴールドが使用されていることも世界中で広く認知されている事実です。マジック・ストリップスがこの特別なアワードを受賞したという事は、アンチエイジングコミュニティにおけるこの製品の地位と影響力を示すものであり、「歴史的に最も革新的なアンチエイジング製品」として認められたことを意味するのです。

Media contact
Company Name: MagicStrips
Contact Person: Miss Li
Email: 2881505293@qq.com
Websitehttp://www.magicstrips.cn/ 

ソウル美容医療学術サミットで3つの大賞を独占

アドビとSOFTWARE AG、高度なカスタマーエクスペリエンスマネジメントに向けて提携

 

Adobe Experience PlatformとMarketo EngageにSoftware AGのテクノロジーを組み合わせることで、企業はシステムの枠組みを超えて顧客データの統合が可能に

ダルムシュタットおよび英 ロンドン, 2019年6月12日 - (JCN Newswire) - 開催中のAdobe Summit EMEAにおいて、アドビ(Nasdaq: ADBE)とSoftware AG(フランクフルトMDAX: SOW)は本日、複数のエンタープライズシステムからの顧客データを、一元化されたアクション可能なリアルタイム顧客プロファイルに集中させ、企業によるカスタマーエクスペリエンスマネジメント(CXM)を変革することを目的に、パートナーシップを提携することを発表しました。両社は今後、Adobe Experience PlatformとSoftware AGのwebMethods IntegrationおよびAPI管理サービスを統合します。

Adobe Experience Platformは、データの統合により企業間のデータのサイロ化を排除し、人工知能(AI)と機械学習フレームワークであるAdobe Senseiを利用してリアルタイム顧客プロファイルを実現可能にしています。Software AGのテクノロジーは、CRMとアプリケーション間および複数のバックエンドシステム間の企業内接続性を確立するものです。この接続性は、すぐに利用可能なレシピと、設定が手軽なデータコネクタによってもたらされます。両ブランドが共同でサービスを提供することにより、お客様はSoftware AGの統合プラットフォーム経由で、主要な企業データをAdobe Experience Platformに移動することができ、結果的により完全な形でカスタマージャーニーを視覚化し、企業による大規模なパーソナライゼーションが実現可能になります。

今回、両社が提携することにより、Software AGの強みを統合SAPソリューションの開発に活かすことができ、アカウントのスコアリング行動(閲覧済み主要ウェブページ、Eメールの開封、イベント参加など)やその他のマーケティングデータをセールス活動に関わるデータやパイプラインとシームレスに同期する、Marketo EngageとSAPソリューションの間の新しいデータコネクタも導入されることになります。

アドビの会長、社長兼CEOであるシャンタヌ・ナラヤン(Shantanu Narayen)は次のように述べています。
「アドビとSoftware AGは手を携えて、企業が所有する大容量の顧客データを制御しアクションを起こせるようにするソリューションを提供し、大規模であってもパーソナライズされた、リアルタイムのカスタマーエクスペリエンスを実現します」

また、Software AGのCEOであるサンジェイ・ブラーマワー(Sanjay Brahmawar)は、次のように述べています。
「Software AGは日々、数千の企業がデータから価値を生み出す手助けをしています」「今回、アドビとのパートナーシップにより、カスタマージャーニーと中核的なエンタープライズデータを結び付けて、より大きな価値を生み出すことが可能になります。この統合は、より優れた可視性、透明性、そしてお客様との親密性のすべてを、リアルタイムに築く土台となるのです」

アドビについて
アドビは、世界を変えるデジタル体験を提供します。詳細につきましては、www.adobe.com/jp/をご参照ください。

Software AG について
Software AGは、Freedom as a Service(FaaS)、サービスとしてのフリーダムをご提供しています。私共は統合を再考し、ビジネス変革を促進して、モノのインターネット(IoT)上で迅速なイノベーションを実施することで、お客様のビジネスモデルの差別化を進めることができます。対象はアプリからエッジまで、あらゆるテクノロジーを接続して統合する「フリーダム」をご提供します。お持ちの重要なデータをサイロの状態から解放し、共有可能で使いやすく強力な形式に変換することで、お客様がビジネスにおける最良の判断を下し、全く新しい成長の可能性を引き出すお手伝いをします。www.softwareag.com/jp/

【本件に関するお問い合わせ】 
ソフトウェア・エー・ジー株式会社 
マーケティング担当 
Email: marketing-jp@softwareag.com

Follow us on Twitter: Software AG Global https://twitter.com/SoftwareAG 

動態:SCF先発Coinance—グローバル金融取引所

シンガポール, 2019年6月12日 - (JCN Newswire) - 政府筋ニュースによると、SCF Tokenは最初にシンガポール時間・2019年6月5日にCoinance取引所を設立し、ETH取引を開始した。SCF Walletは現在、世界の90カ国以上で20万人以上のアクティブなユーザーを抱えて、真の分散型マルチチェーンウォレットである。ウォレットには全自動AI資産管理機能が組み込まれて、安全的な保管をユーザーに提供すると同時に、投資資産管理の付加価値サービスも提供して、本当にユーザーに資産の担保付加価値を実現する。

SCF Walleの技術チームは、ずっとウォレットのセキュリティ面を注意深く重視しているが、ウォレットのセキュリティレベルは絶えずアップグレードして、資金パスワード、グラフィックロック解除、指紋ロック解除、顔認識、GoogleOTP ( Google認証コード)などの一連のセキュリティ対策を実施した。本当に安全的な分散型のデジタル通貨ウォレットである。

Coinance exchangeは、世界初のデジタル通貨と伝統的な金融製品(株価、株価先物原油、金、大口な商品)をリンクする金融生態取引所である。Coinance金融生態取引所は、伝統的なデジタル通貨の取引機能とデジタル通貨の契約機能に加えて、デジタル通貨取引が利用できないという多くの機能も提供する。

主にグローバル化金融及び大口商品の低しきい投資機能を利用し、デジタル通貨を通じて、世界の金融商品が投資することができる。つまり、ユーザーはCoinance取引所でデジタル通貨を使用する場合にはグローバル金融派生商品に投資できるということである。一般的に言ってデジタル通貨を使用すると、ユーザーはCoinance取引所で世界の株価、株価先物原油、金などを推測し、これらの商品に対する伝統的な投資の高い限界を直接に越え、自由にワンボタン操作を実現する。

SCF WalletとCoinance金融生態取引所は戦略的な協力関係を築いており、双方は生態面で互いに支援して発展している。

Media contact
Company Name: Coinance 
Person: Paka
Add: SINGAPORE
Email: 1066020799@qq.com
Websitehttps://coinance.io 

台中、今夏観光客を引き付けるため豪華賞品をプレゼント

台湾・台中市, 2019年6月10日 - (Media OutReach) - 今夏、台湾・台中を訪れ、ショッピングを楽しみ、豪華賞品を持ち帰り、特別な1日にしましょう。台湾中部に位置する台中市はこのたび、初の試みとなるカーニバル「2019台中ショッピング・フェスティバル」を7月10日から8月18日まで開催します。入場者に割引、無料サービスのほか、豪華賞品が当たります。

賞品には、1,000万台湾ドル(約32万3,000米ドル)以上相当の豪邸、1台あたり約100万台湾ドル(約3万2,300米ドル)相当の高級車5台、現地ホテルのプレジデンシャル スイートの無料宿泊券6枚、電動バイク6台、そして数々のサプライズ・ギフトパッケージをご用意します。

6週間にわたるフェスティバル開催期間中、台中市にあるフェスティバルの加盟店で500台湾ドル以上の商品を購入した観光客の方は、オンラインで抽選に応募できます。

観光客向けプロモーションの内容は、宿泊施設、お菓子、お土産、ブライダルサービス、ファッション、フードなどにわたり、毎週変わります。旅行や消費者の関心を刺激するため、賞品も毎週変更されます。また、観光客はAR(拡張現実)ゲームアプリをダウンロードしてポイントを集め、加盟店でギフトと引き換えることが推奨されます。

なお、台中市政府観光旅遊局は、観光客に対して、大安砂の彫刻音楽祭や台中温泉フェスティバルを楽しむために、台中市で3日間の滞在をお勧めしています。

お問い合わせ先: Jao,Po-Chen
E-mail: ac5094@taichung.gov.tw 

 

台中市政府は、初の観光者向けカーニバルとなる「2019台中ショッピング・フェスティバル」を7月10日より開催

Trintechとフィンセサイズ、決算自動化支援ソリューションの日本展開で提携

 

フィンセサイズ株式会社が総代理店として、Trintechが提供する決算自動化支援ソリューション「Adra Suite」のライセンス販売および導入支援サービスを開始、日本企業に対して決算プロセスの迅速化・簡素化を支援

テキサス州ダラス、東京, 2019年5月30日 - (JCN Newswire) - 企業の財務パフォーマンス管理(FCPM)ソフトウェアのパイオニアでリーディング・プロバイダーであるTrintechは本日、経理・財務部門の課題解決に特化したITソリューションプロバイダーであるフィンセサイズ株式会社と、日本国内の総代理店契約を締結したことを発表しました。本契約に基づき、フィンセサイズは日本企業向けにTrintechが提供するAdra Suiteのライセンス販売および導入支援サービスを開始し、決算プロセスの迅速化・簡素化を作業の合理化、数字の正確性の向上、リスクの軽減によって図りたい企業を支援します。

Trintechのミッドマーケット担当プレジデントのDarren Heffernan氏は次の様にコメントしています。「企業が決算の重要なプロセスを簡素化し合理化するのを支援するのに、日本は非常に大きな市場です。当社がグローバル展開を拡大する中、日本国内での営業体制を設けることで、日本のお客様にも当社のソリューションを迅速に提供して参ります。」

現在、Adra Suiteは世界中で1,800社以上に導入されています。企業の決算プロセスにおいて課題となりやすい「勘定残高の照合(Adra Balancer)」、「取引明細の突合(Adra Matcher)」、「決算タスクの一元管理とワークフロー化(Adra Task Manager)」の3つの分野で、迅速に決算プロセスの効率性、管理性、可視性を向上させたい中小企業向けに、クラウドベースの決算自動化支援ソリューションを提供しています。

フィンセサイズ株式会社の代表を務める大山祐之氏は、「日本企業の経理・財務部に対してTrintechのAdra Suiteを提供できることを大変嬉しく思っております。世界的に実績のあるソリューションにより、これからの企業の決算業務は、エラーが頻発するマニュアル作業から、極めて合理的に自動化されたプロセスへと変わります。」とコメントしています。

フィンセサイズはAdra Suiteに関連した専門サービスとサポートを日本国内で提供します。Adra Suiteを利用して決算プロセスを簡素化する方法に関心がある方は、当社まで詳細をお問い合わせください。

フィンセサイズについて

フィンセサイズ株式会社は、日本企業の経理・財務部門が直面する課題解決を支援すべく、トップクラスのソフトウェア企業との協力関係のもと、テクノロジソリューション、コンサルティングサービス、およびシステム導入サポートを提供しています。同社は東京に本社を置き、その周辺地域をサポートしています。詳細はウェブサイト(http://finthesize.com )をご覧ください。

Trintechについて

企業の財務パフォーマンス管理(FCPM)ソフトウェアのパイオニアであるTrintech Inc.は、比類のない技術と財務業務の専門知識を組み合わせ、世界レベルの財務オペレーションや見識を提供する、革新的なソフトウェアソリューションをクラウドベースで提供しています。膨大な取引明細の突合作業や日々の残高照合業務の合理化から、バランスシート調整、グループ会社間の内部取引、仕訳入力、ディスクロージャー、フィデューシャリー・レポート、銀行手数料分析の自動化および管理、そしてガバナンス、リスクおよびコンプライアンスに至るまで、Trintechが提供する財務ソリューションの様々な製品(Cadency(R) Platform、Adra(R) Suite、そしてターゲットを絞ったツールであるTrintech Disclosure Management(R)、ReconNET(TM)、T-Recs(R)、UPCS(R))を通じて、決算プロセスのあらゆる側面を管理します。世界中でFortune 100の大部分を占める3,500以上の企業が、Trintechが提供するクラウドベースのソフトウェアを利用して、継続的に財務業務の効率性、信頼性および戦略展開を向上させています。

Trintechは米国テキサス州ダラスに本社を置き、米国、英国、オーストラリア、シンガポール、フランス、ドイツ、アイルランド、オランダ、北欧諸国に拠点を置いています。南アフリカラテンアメリカ、アジア太平洋地域にも戦略パートナーと提携して事業展開をしています。 Trintechに関する詳細はウェブサイト( www.trintech.com )をご覧いただくか、LinkedIn、Facebook、およびTwitterで当社までお問い合わせください。

お問い合わせ先:

フィンセサイズ株式会社
03-5953-1950
info@finthesize.com 

Trintech 
Kelli Shoevlin 
+1-972-739-1680
Kelli.Shoevlin@trintech.com