Moonstake共同ウェビナー:「人々がDeFiの未来に期待すること」

シンガポール, 2020年11月26日 - (JCN Newswire) - Moonstake(ムーンステーク)は、2020年11月26日21:00(日本時間)から、Blocklime(ブロックライム)とAavegochi(アーベゴッチ)との共同ウェビナー「人々がDeFiの未来に期待すること」を開催します。DeFiは暗号資産とブロックチェーンの分野で最も注目されているトピックの1つであり、革新的で非常に価値のテーマだと高く評価されています。


 



BlocklimeのHarpreet(ハープリート)氏は、ASEAN最大のCryptoコミュニティやシンガポールDefiコミュニティのサポートを行っています。東南アジアのDeFi Week 1&2の開催をサポートしています。Blocklimeは、クライアントのニーズに対応するDeFi製品の開発に努め、クライアント向けに複数のプロジェクトを開発およびビジネスとして展開してきました。Aavegotchiは、ゲーム形式を取り入れたDeFiステーキングのプラットフォームです。Aavegotchiはデジタル価値に焦点を置いたゲーミングプレイ可能なNFTを世界に紹介します。

このウェビナーは、DeFiに関する専門家の意見を聞く貴重な機会になっておりますので、ご興味ある方はぜひご参加ください。

【共同ウェビナーの詳細】
タイトル:「人々がDeFiの未来に期待すること」
日付と時刻:11月26日 日本時間午後9時(GMT +9)
スピーカー:
- Moonstake アドバイザー Shogo Ishida
- Blocklime Technologies Sdn BhdのCEO、Harpreet Maan
- Aavegotchiの共同創設者兼COO、Jesse Johnson

主要なテーマとトピック:

DeFiの背景
- DeFiは世の中にどのような需要があるのか。DeFiは実際に必要とされているのか。
- どのように正当なプロジェクトとフェイクなプロジェクトを区別すべきか。
- 私たちが注目すべきプロジェクトはどのようなプロジェクトか。
- DeFiの次のステップとは。どのような未来に進んでいくのか。イノベーションはどこに生まれるのか。
- Q&A

ウェビナーはZoomで開催いたします。参加には事前登録が必要ですので、下記のリンクから登録してください。
Zoom リンク: https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_-moFPGjBRNusKq2EqY21XA

Moonstakeについて

Moonstakeは、アジア地域や世界規模で高まる需要に応えるため、ステーキングプール・プロトコル開発のために設立されました。Moonstakeはステーキングプールのプロトコルを開発し、パートナーや会社を通してサービスを提供していきます。

Moonstakeは暗号資産保有者にとって活発的な環境を提供するアジアにおいて最大ステーキングプールネットワークになることを目標としています。アジアを率いるエコシステムを構築していくためにEmurgo、Ontology、NEO、PundiX、Wanchain、Qurasらと、次々とメジャープロジェクトとのパートナーシップを拡大しています。さらに、日本最大のブロックチェーンハブのBinarystar、シンガポールCatalist上場企業のOIO Holdings Limited (SGX: OIO)と提携しています。アドバイザーには、世界的なプロジェクトのLISKや、プロジェクトの著名プレイヤーを迎えています。 https://moonstake.io/ja/

Blocklimeについて

Blocklime Technologiesは、マレーシアの新興都市であるサイバージャヤを拠点とするブロックチェーンのソートリーダーでありイネーブラー(顧客を技術のしがらみから解放し、理想を実現可能にするエンジニア)です。Blocklimeは、ブロックチェーンテクノロジーの開発、開発者の教育、技術コンサルティングを中心にサービス行っているスタートアップです。 https://www.blocklime.com/

Aavegochiについて

Aavegotchiは、ゲーム形式でDeFiステーキングが可能な暗号コレクションです。Aavegotchiは、トークン担保のステーキング、ファーミング、オープンメタバース内に存在するゲーム化されたガバナンスなど、ブロックチェーンゲームに多くの革新をもたらします。オリジナルのタマゴッチがデジタルペットを世界に展開したように、Aavegotchiはデジタル価値に焦点を置いたゲーミングプレイ可能なNFTを世界に紹介します。 https://aavegotchi.com

昭和電工、使用済みプラスチックのケミカルリサイクル事業が第21回グリーン購入大賞「大賞・経済産業大臣賞」を受賞

東京, 2020年11月25日 - (JCN Newswire) - 昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、グリーン購入ネットワーク*1(以下 GPN)主催の第21回グリーン購入大賞*2において「大賞・経済産業大臣賞」を受賞しました。表彰式は12月11日に都内にて行われる予定です。


使用済みプラスチックのケミカルリサイクルによる低炭素な化学品原料化・資源循環事業

ケミカルリサイクルプラント

受賞のロゴ



受賞したのは、当社川崎事業所で取り組んでいる使用済みプラスチックをガス化し、水素やアンモニア、炭酸・ドライアイス等の材料として再生するケミカルリサイクル事業です。この度、当事業が、使用済みプラスチックの処理問題や地球温暖化対策、循環型社会の構築に貢献する有益な取り組みであると評価されました。

当社は、本事業を2003年から手掛けており、年間約6万トンの使用済みプラスチックを熱分解によりガス化し、上記化学品の原料として利用するほか、2015年からは環境省の委託実証事業として、燃料電池車やホテルに設置された燃料電池での発電用として供給するなど、低炭素社会実現に向けた取り組みにも貢献しています。

当社グループは、事業活動を通じたSDGs課題解決への貢献を目指し、本ケミカルリサイクルをはじめ、電炉法によって鉄のリサイクルに使われる黒鉛電極を世界各地に供給しているほか、日本で最初にアルミ缶リサイクル活動に取り組み、回収されたアルミ缶を新たなアルミ缶として再生利用する(can-to-can)など、資源循環型社会を支える事業活動を積極的に推進しています。今後も様々な製品・サービスの提供を通じ、豊かさと持続性が調和する社会の創造に貢献してまいります。

*1グリーン購入ネットワーク(GPN)
グリーン購入が環境配慮型製品の市場形成に重要な役割を果たし、市場を通じて環境配慮型製品の開発を促進し、ひいては持続可能な社会の構築に資する極めて有効な手段であるという認識のもと、 グリーン購入に率先して取り組む企業、行政、民間団体等の緩やかなネットワークとして1996年に設立されました。
*2グリーン購入大賞
SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた「目標12:持続可能な消費と生産」を踏まえ、グリーン市場の拡大に貢献した取り組み・SDGsの目標達成に寄与する取り組みを実行する団体を表彰しています。1998年に創設され、表彰対象の取り組みは時代に合わせて進化してきました。第21回目に当たる今回は、「プラスチック資源循環特別部門」が設けられ、社会的課題であるプラスチック問題の解決に寄与する取り組みも表彰対象となりました。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.sdk.co.jp/news/2020/37967.html

概要:昭和電工株式会社

詳細は www.sdk.co.jp をご覧ください。

お問い合わせ先
CSR・コミュニケーション室
03-5470-3235

Prometheum、米国証券取引委員会(SEC)の登録ブローカー・ディーラーを買収、トランスファー・エージェント登録を取得

ニューヨーク, 2020年11月24日 - (JCN Newswire) - 米国金融取引業規制機構 (FINRA)および証券取引委員会 (SEC)の規制に対応する、デジタルアセット証券の発行、取引、清算、決済、保管のためのエンドツーエンドのブロックチェーン・エコシステムを提供するPrometheum( www.prometheum.com )は本日、Reg A+などの資本調達規制に準拠し、証券を一般向けに提供することを認可された登録ブローカー・ディーラーを買収したことを発表しました。この買収は規制当局の承認が必要であり、買収条件は公表されていません。またPrometheumは、先日、100%出資のトランスファー・エージェントであるSpark Transfer Services Inc.の登録を取得したことを発表しました。これら2つのマイルストーンにより、Prometheumはデジタルアセット証券向けの初のコンプライアンス準拠のブロックチェーン・エコシステム構築に向けて邁進しています。

Prometheumはウォールストリートのトップ証券弁護士らによって設立され、規制と証券に関する深い専門知識を活用して、発行体、個人投資家、金融専門家向けにコンプライアンスに準拠したブロックチェーンイノベーションを創出してきました。本日の登録ブローカー・ディーラーの買収発表により、個人投資家(非適格)、適格投資家、機関投資家にデジタルアセットサービスに投資する機会を提供できるようになるとともに、ブロックチェーン企業はPrometheum独自の発行プラットフォームを通じてコンプライアンスに準拠した資本調達が可能となり、Prometheumのリーチはさらに拡大します。資本形成は、新世代のブロックチェーンネイティブ企業が分散型台帳技術を成長させ、進化させるために不可欠です。今回の買収により、Prometheumは、コンプライアンス準拠のデジタルアセット証券の発行と流通を通じて、複数の資金調達手段を企業に提供できるようになります。

またPrometheumは、トランスファー・エージェントであるSpark Transfer Services Inc.の登録を取得したことで、投資家や機関投資家向けのブロックチェーン対応サービスをさらに充実していきます。Prometheumのオファリングプラットフォーム上でデジタルアセット証券を発行する企業は、Spark Transfer Servicesを利用できるようになります。トランスファー・エージェントサービスは、証券の発行と密接に関係しています。SECに登録または免除を受けてコンプライアンスに準拠して資本調達を行う企業は、SEC登録のトランスファー・エージェントを通じて、SECに証券に関する取引や所有記録を報告する必要があります。

Prometheumの共同CEOであるAaron Kaplanは、次のように述べています。「デジタルアセット証券向けの初のコンプライアンスに準拠したブロックチェーン・エコシステムの確立に向け、大きな一歩を踏み出したことを誇りに思います。私たちは3年半前、連邦証券法が適切、かつデジタルアセット証券市場を前進させるための最も完全なフレームワークであるという信念のもと、Prometheumを設立しました。当社は、投資家がデジタルアセットをシームレスに統合して投資できる、コンプライアンス準拠のエコシステムを構築するというビジョンを堅持しています。当社の継続的な進歩は、チームの努力と、連邦証券法と金融サービス業界の構造を活用して、あらゆる投資家がデジタルアセットの世界に参加できるようにするという当社のアプローチの証です。」

Prometheumは、登録ブローカーディーラーの買収やSpark Transfer Services、SECの認可を控えての主要な採用や関連ビジネスプロセスなど、最近のテクノロジーや買収の進歩を反映してRegulation A+募集を更新しました。詳細については、 contact@prometheum.com までお問い合わせください。

Prometheumについて

Prometheumは2017年にウォールストリートの弁護士らによって設立され、デジタルアセット証券向けの初のコンプライアンス準拠のエンドツーエンドのエコシステムの構築に取り組む革新的なブロックチェーン企業です。デジタルアセット証券はネットワーク上で生まれ、取引されます。Prometheumのブロックチェーンは取引を追跡して24時間以内に安全な清算と決済を実現します。

Spark Transfer Services Inc.について

Spark Transfer Servicesは、SECに登録されているトランスファー・エージェントで、ブロックチェーン技術を活用したレポート作成やその他のトランスファー・エージェントサービスを行うことを目的としています。

Prometheum, Inc. 免責事項

本募集は、SEC認可後、目論見書(Offering Circular)によってのみ行われます。本プレスリリースに記載されている情報やその他の情報は、証券の売り出しや買い付けの勧誘を構成するものではなく、また、Regulation A +に規定されている販売資格を得る前に、そのような売り出しや勧誘、販売が違法となる州や法域において、本証券の販売が行われることはありません。

仮目論見書(Preliminary Offering Circular)およびSECに提出した仮目論見書などが含まれる募集届出書(Offering Statement)のコピーは、 https://bit.ly/3fwtRww から入手できます。

リーダーシップ
Aaron Kaplan(創設者兼共同CEO)
Benjamin Kaplan(創設者兼共同CEO)

お問い合わせ先:
Jacque Silva
Caliber Corporate Advisers
917.880.2464
jacqueline@calibercorporateadvisers.com

配信元企業: Prometheum

ラックスリサーチ、2021年に注目すべき技術ランキングを発表

マサチューセッツ州ボストン - 2020年11月19日 - 2020年はパンデミックによる混乱が続き、多くの企業が自社の技術開発・イノベーション計画の再評価を余儀なくされています。ただし、どのような先端技術を注目し、技術開発やイノベーションへの取り組みにリソースを費やすべきかについて、答えを見出すのは容易ではありません。

そこで、先端技術の事業性評価・動向調査を行うラックスリサーチは、新しい報告書、『Foresight 2021:Top Emerging Technologies to Watch(2021年に注目すべき主要技術)』にて、今後10年間で世界に最も大きな影響を与える12の技術を発表し、また主要産業別に注目すべき技術トップ5をまとめました。

ラックスリサーチは、本調査にて12の技術を特定する際、独自開発のデータアナリティクスプラットフォーム、『Tech Signal(テックシグナル)』にてイノベーションデータの分析を行い、技術開発への関心が急速に高まりを見せている技術を特定しました。ただし、注目度が高く、技術開発が盛んに行われていたとしても、規制や事業性など、商用化において克服すべき重大な課題を抱えている技術も存在します。そこで、データ分析によるランキングに対し、自社の技術専門家であるアナリストが事業性などの最終的な技術評価を行い、今回のランキングを作成しました。

ランキングで1位から3位に選ばれた技術は以下の通りです。

1. 自動運転車:自動運転のすべてのレベルで安全性向上と効率化への取り組みが行われており、一般向け自動車及び商用車の両方に取り入れられています。レベル4およびレベル5の自動運転車が実現すれば、運転者が必要なくなることから、モビリティ全般や物流を大きく変えることになるでしょう。

2. 自然言語処理NLP:音声アシスタント、機械翻訳、チャットボットなどのサービスを支える自然言語処理は、特許数だけでも過去5年間で年平均44%増加しており、現在、年間3,000を超える特許が申請されています。

3. プラスチックのリサイクル技術:プラスチック廃棄への懸念自体は何も新しいことではありませんが、大手消費財メーカーはリサイクル率を高め、廃棄物をより付加価値の高い製品に転換できる技術イノベーションへ取り組んでおります。過去10年間に創立されたスタートアップのみでも、ラックスリサーチが注目し独自にプロファイリングしたリサイクル技術開発を手がけるスタートアップは155社にのぼります。

4位以下の技術は以下の通りです。

4. AI活用のセンサー
5. バイオインフォマティクス
6. グリーン水素
7. シェアドモビリティ
8. 代替タンパク質
9. 3Dプリンター
10. マテリアルインフォマティクス
11. 精密農業
12. 合成生物学

本報告書では、12の主要技術のランキング以外にも、化学・材料、自動車、食品・農業、電子・情報、エネルギーという5つの主要産業において最も注目すべき技術トップ5を取り上げています。

昨年ラックスリサーチが選んだ20の主要技術のうち、5G など10の技術は今年のリストから外れております。これは技術イノベーション動向が1年前と比較すると大きく変化したことを示しています。ただし、リストから外れた技術の重要性が下がったということではありません。例えば、昨年首位であった5Gは、今後も継続して重要性が高いものの、この1年間ですでに5Gの今後の重要性について認識が広く共有されたため、今回はランキングトップ12から外れる、という結果になりました。

ラックスリサーチのバイスプレジデント、Michael Holman(Ph.D.)は、次のようにコメントしています。
「今回の報告書、『Foresight 2021』で取り上げた技術は、COVID-19対策においても重要な役割を果たします。パンデミックは多くの変化をもたらしましたが、サステイナビリティ、ワークフォースオートメーション、人工知能・データ活用、グローバリゼーションや資源の不平等是正などの主要なメガトレンドは健在です。自動運転車、代替たんぱく質、グリーン水素など、このようなメガトレンドを支える技術は今後も勢いを維持することになるでしょう。」

『Foresight 2021』に取り上げられた12の技術リストをまとめたインフォグラフィックはこちらよりご確認いただけます。またこれら技術が今後いかに世界を変えていくのかについてはエグゼクティブサマリーをダウンロードしてご確認ください。

ラックスリサーチについて

ラックスリサーチ(Lux Research Inc. / 本社:米国ボストン)は先端技術の事業性の評価や、既存の技術の新たな分野への展開など、技術がもたらす事業機会を客観的な視点で判断するサポートを行っています。

データに基づく分析。信頼できるオピニオン。より良い意思決定を、より早く。

ラックスリサーチやサービス内容に関する詳細は日本語版コーポレートサイト(www.luxresearchinc.com/ja/home)をご覧ください。またEight企業ページLinkedInTwitter (@LuxResearch)にてラックスリサーチの最新情報をフォローしていただくことが可能です。

お問い合わせ先:
ラックスリサーチ
欧州・アジア太平洋地域 マーケティングディレクター
戸口久子
hisako.toguchi@luxresearchinc.com

特典の大幅な拡充 新しくなったMoonstake メンバーシップ・プログラム大型アップグレードのお知らせ【総額100万円分のメンバーシップキャンペーン開催中】

シンガポール, 2020年11月18日 - (JCN Newswire) - Moonstakeをご利用いただきありがとうございます。この度、Moonstakeステーキングプール運用について、本格始動してからおよそ3ヶ月、ステーキングボリュームの増加、ユーザー数の拡大を受け、従来ユーザーの皆様にご利用いただいておりました「メンバーシップ・プログラム」を大幅にグレードアップし、より多くの皆様に、たくさんの特典が受けられるようになりました。


 

 

 



▼Moonstakeのメンバーシップ・プログラムとは
ユーザーの皆様に、Moonstakeのステーキングを行っていただく方をご紹介いただくことで、ステーキング手数料の割引や、紹介報酬の受け取りといった特典が受けられるプログラムです。新規のユーザーを紹介いただくことで、様々な特典が受けられます。

▼Moonstakeのメンバーシップ・プログラムのレベルと特典、登録条件
メンバーシップには4つのレベルがあります。レベルによって受けられる特典と、登録のための必須条件が異なります。紹介報酬を受けるには、ゴールド以上のメンバーになる必要があります。

今回のアップグレードにより、無料会員の方にも、ステーキング紹介プログラムへの参加が可能になっております。ステーキング報酬は、ご紹介いただいた方が、ムーンステークウォレットにてステーキングを行う限り、バリデーター手数料に対し最大で10%が、継続的に発生します。詳しくは、下記「メンバーシッププログラム登録マニュアル」をご確認下さい。

今回のアップグレードにより、新たにプラチナ会員となられた方へも、引き続き特典が追加される予定です。

Moonstakeでウォレットを作成していただいた全てのユーザーさんは、ベーシックの登録が自動的に終わっています。登録条件に記入されているKYC基準を満たすことで、レベルアップすることが可能です。

※11月16日より前にご登録いただきましたゴールド会員様(有料会員様)は、自動的に下記プラチナ会員に移行されます。アップデート後の(新)ゴールド会員は、無料で登録することができ、ステーキングユーザーの紹介報酬を受け取ることのできるリンクが発行できます。

▼Moonstakeのメンバーシップ・プログラムの参加方法
Step1 登録設定前の準備
Step2 ウェブ版ウォレットのアカウント登録の設定
Step3 ウェブ版ウォレットの初期設定
Step4 アフィリエイトリンクの発行

詳しくは下記マニュアルをご確認下さい。
メンバーシッププログラム登録マニュアル 
LINK:https://bit.ly/38RPrdr

※紹介コードを保有していない場合は下記に問合せ下さい。

メールアドレス:contact@moonstake.io

また、本アップグレードに伴い、メンバーシッププログラムへ参加いただく皆様向けのキャンペーンも開催いたします。

▼Moonstakeのメンバーシップ限定キャンペーン
下記条件にて
総額100万円分のコインをプレゼント!!

◆ウォレットユーザー紹介キャンペーン 
キャンペーン内容:ステーキングユーザー紹介報酬に加え、「Moonstakeのメンバーシップ限定キャンペーン第一弾」を開催します。メンバー向けのキャンペーンとなり、下記内容にて、報酬の総額が50万円に達したら終了となります。
期間:2020年11月16日~
キャンペーン期間中にアフィリエイトにより、ウォレットアカウント登録ユーザー獲得いただいた方にETHをプレゼントします。
- アカウント登録1名につき1アカウントあたり、100円分のETH
- 10名以上のアカウント登録につき1アカウントあたり、125円分のETH
- 30名以上のアカウント登録につき1アカウントあたり、150円分のETH

◆ステーキングユーザー紹介キャンペーン 
キャンペーン内容:ステーキングアフィリエイト報酬に加え、キャンペーン第一弾が終了し次第、「Moonstakeのメンバーシップ限定キャンペーン第二弾」を開催します。下記内容にて、ユーザー紹介の報酬の総額が50万円に達したら終了となります。
キャンペーン期間中にアフィリエイトによりステーキングユーザーを獲得いただいた方にステーキング可能なコインをプレゼントします。第一弾のキャンペーンにて獲得したユーザーにステーキング方法などをレクチャーすることによりさらなる報酬を得ていただけるキャンペーンとなります。
アフィリエイトからご登録いただいたユーザーが、ステーキング可能なコインをMoonstakeウォレットから一定期間ステーキングいただいたアカウントを成果とし、下記内容にて、報酬の総額が50万円に達したら終了となります。

- ステーキングユーザーの獲得1アカウントあたり、250円分のコイン
- 10名以上のステーキングユーザーの獲得1アカウントあたり、300円分のコイン
- 30名以上のステーキングユーザーの獲得1アカウントあたり、350円分のコイン
※ステーキング可能なコインに関しては後日発表いたします。

下記WEB WALLET ACCOUNTの登録リンクとなります。
URL:https://wallet.moonstake.io/sign-up

たくさんのご参加をお待ちしております!
今後ともMoonstakeをよろしくお願いします。

Moonstake 共同ウェビナー:「イーサリアム2.0 プルーフオブステークの全て」を開催

シンガポール, 2020年11月13日 - (JCN Newswire) - Moonstake(ムーンステーク)は、イーサリアム2.0のブロックエクスプローラーであるBeaconScan(ビーコンスキャン)との共同ウェビナーを、11月17日シンガポール時間20時(日本時間21時)から開催いたします(英語のみ)。


 



BeaconScanは、Etherscan(イーサスキャン)を活用したイーサリアム2.0の専用ブロックエクスプローラーです。トランスアクションの追跡やウォッチリスト、ダッシュボード、マルチデバイスログインアクセスなど、Etherscanで用いられた機能が同様に提供されます。イーサリアム2.0の中で最初に独立した監視サービスです。

イーサリアム2.0は、イーサリアムブロックチェーンのアップグレードです。このアップグレードにより、イーサリアムネットワークの速度を向上させ、従来のスケーラビリティの問題を解決することを目的としています。また、これまでプルーフオブワーク(PoW)を採用していた従来のイーサリアムから、最終的にイーサリアム2.0はプルーフオブステーク(PoS)に移行します。

イーサリアム2.0は4つのフェーズ(段階)を経て完成予定ですが、その第1段階となる「フェーズ0」は年内にローンチ予定です。「フェーズ0」は、バリデータを管理しプルーフオブステークを実行するチェーンであるビーコンチェーンのローンチであり、ETHのステーキングによって実行されます。待望のイーサリアムのアップグレードにより、ブロックチェーン業界全体に与える影響は大きく、プルーフオブステークやステーキングへの注目も一層増しています。

今回の共同ウェビナーは、イーサリアム2.0を正しく理解する絶好の機会であるとともに、このアップグレードによって、ブロックチェーン業界の成長と発展を再認識するイベントとなります。奮ってご参加ください。

【共同ウェビナーの詳細】

タイトル: イーサリアム2.0 プルーフオブステークの全て

日付と時刻:11月17日、日本時間の午後9時(GMT + 9)

スピーカー:
- Moonstake アドバイザー Shogo Ishida
- BeaconScan コミュニティリーダーおよび教育部門担当 Harith Kamarul
- BeaconScanソフトウェアデベロッパー Caleb Lau

主要なテーマとトピック:
- イーサリアム2.0とは何か、イーサリアム1.0との違いは
- ETHのステーキング市場規模について
- プルーフオブステークについて/ステーキングの長所と短所(イーサリアム観点から)
- イーサリアムプルーフオブステークの技術的側面について
- Moonstakeがイーサリアム2.0でステーキングユーザーをサポートする方法
- 質疑応答(15分)

ウェビナーはZoomで開催いたします。参加には事前登録が必要ですので、下記のリンクから登録してください。
Zoom リンク:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_cS7qsrtjQnCXHqQ-KGEZfg

Moonstakeについて

Moonstakeは、アジア地域や世界規模で高まる需要に応えるため、ステーキングプール・プロトコル開発のために設立されました。Moonstakeはステーキングプールのプロトコルを開発し、パートナーや会社を通してサービスを提供していきます。Moonstakeは暗号資産保有者にとって活発的な環境を提供するアジアにおいて最大ステーキングプールネットワークになることを目標としています。アジアを率いるエコシステムを構築していくためにEmurgo、Ontology、NEO、PundiX、Wanchain、Qurasらと、次々とメジャープロジェクトとのパートナーシップを拡大しています。さらに、日本最大のブロックチェーンハブのBinarystar、シンガポールCatalist上場企業のOIO Holdings Limited (SGX: OIO)、と提携しています。アドバイザーには、世界的なプロジェクトのLISKや、プロジェクトの著名プレイヤーを迎えています。https://moonstake.io/ja/

BeaconScanについて

BeaconScanは、Etherscan(イーサスキャン)を活用したイーサリアム2.0の専用ブロックエクスプローラーです。トランスアクションの追跡やウォッチリスト、ダッシュボード、マルチデバイスログインアクセスなど、Etherscanで用いられた機能が同様に提供されます。イーサリアム2.0の中で最初に独立した監視サービスです。https://beaconscan.com/

Moonstakeコラボレーションウェビナー:「アジアの『プルーフオブステークの潮流』と『DeFiの現在地と行先』」を開催

シンガポール, 2020年11月10日 - (JCN Newswire) - Moonstake(ムーンステーク)は、韓国の主要なDeFiプロジェクトであるTZ Ventures、Takamak Network、Bifrostとの共同ウェビナー「アジアの『プルーフオブステークの潮流』と『DeFiの現在地と行先』」を、11月12日(木)日本/韓国時間21時から開催いたします(英語のみ)。


 



DeFiの市場は過去1年で大きく成長し、この1年間でDeFiでロックされた暗号通貨の総額は6.4億ドル(約640億円)から123億ドル(約1兆2300億円)まで拡大しました。(https://defipulse.com/)

登壇者は、8月にMoonstakeがパートナーシップを締結したTZ Venturesを始め、Tokamak Network(トカマックネットワーク)のCEO Kevin JeongとBifrost(ビフロスト)のCEO兼共同創設者 Dohyun Park(ドヒュン・パク)といった韓国の主要なDeFi(分散型金融)プレイヤーばかりとなっており、多方面で注目を集めるDeFiについて、専門家の意見を聞くことのできる貴重な機会となります。ぜひ、奮ってご参加ください。

【ウェビナーについて】

タイトル:「アジアの『プルーフオブステークの潮流』と『DeFiの現在地と行先』」

日付と時刻:11月12日 日本時間 午後9時(GMT+9)

スピーカー:
- Moonstake(ムーンステーク)アドバイザー 石田祥吾
- TZ Ventures (TZベンチャーズ) のディレクター Jaywon Lee(ジェイウォン・リー)
- TZ Ventures (TZベンチャーズ) のサイエンティフィックアドバイザー Diego Olivier Fernandez Pons(ディエゴ・オリビエフェルナンデスポンス)
- Tokamak Network(トカマックネットワーク)のCEO Kevin Jeong(ケビン・ジョン)
- Bifrost(ビフロスト)のCEO兼共同創設者 Dohyun Park(ドヒュン・パク)

このウェビナーの主要なテーマとトピックはこちらです。
- 東南アジアと韓国における現在のステーキングとDeFiのトレンド
- 2021年にDeFi業界に予想される重要な出来事
- コミュニティがDeFiの将来に期待するもの
- 優れたDeFiプロジェクトに重要な要素

最後にQ&Aのコーナーがございます。

ウェビナーはZoomで開催いたします。参加には事前登録が必要ですので、下記のリンクから登録してください。
Zoomリンク: https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_dqMBfbWgTaiBhiD9xvjluQ

Moonstake(ムーンステーク)について

Moonstakeは、アジア地域や世界規模で高まる需要に応えるため、ステーキングプール・プロトコル開発のために設立されました。Moonstakeはステーキングプールのプロトコルを開発し、パートナーや会社を通してサービスを提供していきます。Moonstakeは暗号資産保有者にとって活発的な環境を提供するアジアにおいて最大ステーキングプールネットワークになることを目標としています。アジアを率いるエコシステムを構築していくためにEmurgo、Ontology、NEO、PundiX、Wanchain、Qurasらと、次々とメジャープロジェクトとのパートナーシップを拡大しています。さらに、日本最大のブロックチェーンハブのBinarystar、シンガポールCatalist上場企業のOIO Holdings Limited (SGX: OIO)と提携しています。世界的なプロジェクトのLISKやRAMP DefiのLawrence Limがアドバイザーとして就任しており、Moonstakeの革新的な未来に向かって進んでいくサポートをしています。 https://www.moonstake.io/

TZベンチャーズについて

TZ Venturesは、Tezosでブロックチェーンスタートアップの育成に取り組んでいます。彼らは、Tezosを基盤とし韓国でのエクイティファイナンスに挑戦するプロジェクトを支援しており、プロジェクトをインキュベートし、ブロックチェーンテクノロジーの実際のビジネスユースケースを構築することを目指しています。オフィススペース、テクニカルサポート、メンタリング、マーケティング、パートナーシップ、資金調達などでスタートアップを支援する定期的なプログラムを実行しています。 https://www.tz.ventures/

Takamak ネットワークについて

Tokamak ネットワークは、高レベルのスケーラビリティと拡張性をサポートしながら、イーサリアムインチェーンと同じ分散型で安全なプロパティを保証するプラットフォームです。各Dappは、TokamakNetworkを介して特定の目的のために簡単に構築されます。 https://tokamak.network/

Bifrostについて

Bifrostは、ステーキングに流動性を提供するクロスチェーンネットワークです。Substrateをベースに開発され、Polkadotネットワーク上で構築されています。PolkadotエコシステムのDeFiプロジェクトとして、BifrostユーザーはいつでもBifrostプロトコルを介してPoSトークンをvTokenに交換し、ステーキング報酬と流動性を獲得できます。https://thebifrost.io/ https://bifi.finance/